久しぶりの高知。明神丸の藁焼きの鰹たたきは夜のひろめ市場で実際に焼いているのを見たことがありますが、本店はこちら。といっても帯屋町店やひろめ市場店とそれほど離れていません。
本店だけあって、なんかワンランク格調高い感じの店内です。
焼切り 塩たたき(5切)(880円)
高知にきて鰹のたたきを食べないわけにはいかないので、当然のように注文。厚みがある鰹のたたきは、塩だけで食べても十分味わいを感じます。
そして高知ならではの薬味をたっぷりのせてもうまい。土佐の豪快さをいつも感じさせる鰹のたたきです。


鰹のすり身天(460円)
鰹の生節を原料にしたというすり身の天ぷら。これは高知ならではのすり身です。鰹の味わいはそれほどしませんが。

カツオとカマンベール 酒盗和え(580円)
高知の珍味でおなじみの酒盗と、これも高知の名物鰹を使用したアテ。これにカマンベールということで、一緒にするとどれぐらいあうのだろうか?あるいはバラバラに出てくるのかと思いました。
しかしながら実物は3つの味わいと食感が見事に融合。高知らしいアテでもあるし、チーズと刺身が合うのも意外でした。これは今回の収穫かも。

酔鯨 高育54号(一合)(780円)
土佐しらぎく 極み純米酒(一合)(780円)
酒蔵が多い高知なので、日本酒は地酒のオンパレード。おなじみの酔鯨酒造、そして芸西村にある仙頭酒造場の土佐しらぎく。後者は明神丸限定のお酒になります。


時間が遅めだったのでこれで終了。それでも、土佐らしいというか鰹オンリーのアテで満足。
藁焼き鰹たたき 明神丸(本店) 住所:高知県高知市本町1-1-2
お店のHP

[食べログ.com]
本店だけあって、なんかワンランク格調高い感じの店内です。
焼切り 塩たたき(5切)(880円)
高知にきて鰹のたたきを食べないわけにはいかないので、当然のように注文。厚みがある鰹のたたきは、塩だけで食べても十分味わいを感じます。
そして高知ならではの薬味をたっぷりのせてもうまい。土佐の豪快さをいつも感じさせる鰹のたたきです。


鰹のすり身天(460円)
鰹の生節を原料にしたというすり身の天ぷら。これは高知ならではのすり身です。鰹の味わいはそれほどしませんが。

カツオとカマンベール 酒盗和え(580円)
高知の珍味でおなじみの酒盗と、これも高知の名物鰹を使用したアテ。これにカマンベールということで、一緒にするとどれぐらいあうのだろうか?あるいはバラバラに出てくるのかと思いました。
しかしながら実物は3つの味わいと食感が見事に融合。高知らしいアテでもあるし、チーズと刺身が合うのも意外でした。これは今回の収穫かも。

酔鯨 高育54号(一合)(780円)
土佐しらぎく 極み純米酒(一合)(780円)
酒蔵が多い高知なので、日本酒は地酒のオンパレード。おなじみの酔鯨酒造、そして芸西村にある仙頭酒造場の土佐しらぎく。後者は明神丸限定のお酒になります。


時間が遅めだったのでこれで終了。それでも、土佐らしいというか鰹オンリーのアテで満足。
藁焼き鰹たたき 明神丸(本店) 住所:高知県高知市本町1-1-2
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