8年ぶりの大分駅周辺での宿泊。となりますと、大分名物のあれを食べなきゃ!となります。
と。その前に。大分で夜飲むなら日本酒にすべきか?焼酎にすべきか?迷いますが、このラインナップを見て焼酎!
でも、これも一部なんですよね。

ぶんご(380円)
臼杵市の米焼酎です。こちらは水割りで。焼酎はストレート、ロック、お湯割りとどの呑み方でも飲んでしまいます。

おつまみキャベツ(250円)
メインが来るまではキャベツをアテにします。

関さばのお刺身(1500円)
久しぶりの関さばとのごたいめーん!いつ見ても鯖とは思えない色合いで、ほれぼれしてしまいます。
鯖本来の色合いといっていいんですかね。身の部分もさることながら、皮の部分の輝きもきらりと。
厚みもあります。関サバはじっくり味わいました。

ちえびじん(450円)
杵築市の焼酎です。日本酒を作るときに出る「酒粕」を蒸留して作ったという粕取焼酎。初耳ですが日本酒好きなのでこれに敏感に反応。酒粕がこういう形で使われるのはいいことですね。これはお湯割り。
野津の風
後で調べ見ると、こちらは大分限定販売のようですね。臼杵市の芋焼酎です。

かんむり地鶏の塩焼き(1000円)
大分の地鶏で、烏骨鶏を交配して誕生しています。肉質は程よい柔らかさが特徴です。魚だけでなく肉も豊富な大分を堪能できる地鶏。

琉球(鯛)(600円)
大分名物の魚のアテといえば、琉球も欠かせません。
新鮮な魚の切り身をたれに浸して、ネギと胡麻でまぶしています。
表面を見るとネギと胡麻でかなり覆いつくされていますが、中には鯛がしっかり入っています。
醤油をつけて食べる刺身とは一味違い、刺身とタレの相性の良さを味わいながら食べます。

郷土料理。そして一緒に飲むお酒。この組み合わせが旅の魅力ですね。
郷土料理 こつこつ庵 住所:大分県大分市府内町3-8-19


[食べログ.com]
と。その前に。大分で夜飲むなら日本酒にすべきか?焼酎にすべきか?迷いますが、このラインナップを見て焼酎!
でも、これも一部なんですよね。

ぶんご(380円)
臼杵市の米焼酎です。こちらは水割りで。焼酎はストレート、ロック、お湯割りとどの呑み方でも飲んでしまいます。

おつまみキャベツ(250円)
メインが来るまではキャベツをアテにします。

関さばのお刺身(1500円)
久しぶりの関さばとのごたいめーん!いつ見ても鯖とは思えない色合いで、ほれぼれしてしまいます。
鯖本来の色合いといっていいんですかね。身の部分もさることながら、皮の部分の輝きもきらりと。
厚みもあります。関サバはじっくり味わいました。

ちえびじん(450円)
杵築市の焼酎です。日本酒を作るときに出る「酒粕」を蒸留して作ったという粕取焼酎。初耳ですが日本酒好きなのでこれに敏感に反応。酒粕がこういう形で使われるのはいいことですね。これはお湯割り。
野津の風
後で調べ見ると、こちらは大分限定販売のようですね。臼杵市の芋焼酎です。

かんむり地鶏の塩焼き(1000円)
大分の地鶏で、烏骨鶏を交配して誕生しています。肉質は程よい柔らかさが特徴です。魚だけでなく肉も豊富な大分を堪能できる地鶏。

琉球(鯛)(600円)
大分名物の魚のアテといえば、琉球も欠かせません。
新鮮な魚の切り身をたれに浸して、ネギと胡麻でまぶしています。
表面を見るとネギと胡麻でかなり覆いつくされていますが、中には鯛がしっかり入っています。
醤油をつけて食べる刺身とは一味違い、刺身とタレの相性の良さを味わいながら食べます。

郷土料理。そして一緒に飲むお酒。この組み合わせが旅の魅力ですね。
郷土料理 こつこつ庵 住所:大分県大分市府内町3-8-19


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