東池袋大勝軒 住所:東京都豊島区南池袋2-42-8

昨年3/20に惜しくも閉店した東池袋大勝軒。閉店時には400人が行列という前代未聞の記録を作りあげたのは、まだ記憶に新しいかと思います。
店主山岸さんの作り上げたもりそばは、出身者が各地で開店させており、東池袋の味を継承しています。
私自身は2月に食べたのが最後でしたが。
閉店から9ヵ月半。いろいろな方の声が届き、ついに復活となりました。
場所は以前の店舗より100m程度離れた場所で首都高速の高架下。
2代目店主は飯野さんで、滝野川大勝軒・南池袋大勝軒と味を受け継いできています。
山岸さんは直接厨房には立たれないようですが、味のチェックなどは行っているとのこと。
きょうは、山岸さんは店頭で復活を祝して訪れたお客様を笑顔で見届けていました。


13時過ぎに到着して40人ほどの待ち。その間、振舞い酒やお茶のサービスがありました。また、祝福のお花が多数届きましたが、この数はざっと見ても40〜50はあったのではないかと。大勝軒出身者はもちろん、有名店主からも多数。
店内はカウンター構成や客席は木目調の温もりのある雰囲気に統一されています。ゆったりと、落ち着いた感じの店内です。
もりメンマ(950円)


東池袋系では初のメンマ増し。ところがこのメンマの量がハンパでなく、食べても食べてもなかなか減りません。でも味付けがいいですね。
スープのほうは、2代目店主がしっかり味を整えていることもあり、味がよく出ています。麺のほうもボリュームはしっかりあり、ゆで加減もよく、固さ加減も十分。
そして東池袋ならではのゆでたまごとナルト。
今の流行には関係なく、東池袋の味というのをしっかりと守っております。
多くのファンが待ち望んだ復活にきっちりとこたえたのがうれしいです。
お店を出てもまだ行列は続いていました。
多くの人に見守られての復活でした。
他の主なラーメンメニュー:もりそば・あつもり(700円)、ゆでもり(750円)、もりなま(750円)、もりチャーシュー(1000円)、中華そば(700円)、メンマラーメン(950円)、チャーシューメン(1000円)

昨年3/20に惜しくも閉店した東池袋大勝軒。閉店時には400人が行列という前代未聞の記録を作りあげたのは、まだ記憶に新しいかと思います。
店主山岸さんの作り上げたもりそばは、出身者が各地で開店させており、東池袋の味を継承しています。
私自身は2月に食べたのが最後でしたが。
閉店から9ヵ月半。いろいろな方の声が届き、ついに復活となりました。
場所は以前の店舗より100m程度離れた場所で首都高速の高架下。
2代目店主は飯野さんで、滝野川大勝軒・南池袋大勝軒と味を受け継いできています。
山岸さんは直接厨房には立たれないようですが、味のチェックなどは行っているとのこと。
きょうは、山岸さんは店頭で復活を祝して訪れたお客様を笑顔で見届けていました。


13時過ぎに到着して40人ほどの待ち。その間、振舞い酒やお茶のサービスがありました。また、祝福のお花が多数届きましたが、この数はざっと見ても40〜50はあったのではないかと。大勝軒出身者はもちろん、有名店主からも多数。
店内はカウンター構成や客席は木目調の温もりのある雰囲気に統一されています。ゆったりと、落ち着いた感じの店内です。
もりメンマ(950円)


東池袋系では初のメンマ増し。ところがこのメンマの量がハンパでなく、食べても食べてもなかなか減りません。でも味付けがいいですね。
スープのほうは、2代目店主がしっかり味を整えていることもあり、味がよく出ています。麺のほうもボリュームはしっかりあり、ゆで加減もよく、固さ加減も十分。
そして東池袋ならではのゆでたまごとナルト。
今の流行には関係なく、東池袋の味というのをしっかりと守っております。
多くのファンが待ち望んだ復活にきっちりとこたえたのがうれしいです。
お店を出てもまだ行列は続いていました。
多くの人に見守られての復活でした。
他の主なラーメンメニュー:もりそば・あつもり(700円)、ゆでもり(750円)、もりなま(750円)、もりチャーシュー(1000円)、中華そば(700円)、メンマラーメン(950円)、チャーシューメン(1000円)










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