大勝軒○一※正しくは、○一は「○の中に一を書いたもの」 住所:東京都北区浮間5-1-21

3月に東池袋大勝軒が閉店してから、もう半年以上がたちます。
多数の弟子が今でも各地で頑張っていますが、このお店は「東池袋大勝軒出身の最後の弟子」といわれる方のお店で、7/29開店。
まず目を引くのが店内にあるオブジェ類。
入口近くが、東池袋大勝軒開店時にあったというテレビ台。
そして、厨房近くのカウンター席には、東池袋大勝軒のカウンター台が壁に飾られているのである。
東池袋大勝軒のあったところは壊されたということで、このオブジェがあること自体がまず貴重です。
だからといって話題が先行しているのではなく、人気も定着しており外でも10人ほどの待ち。
ただし、回転はいいです。
あと、券売機のところに盛り付け量の写真があり、これは親切です。
もりチャーシュー(950円)+野菜(150円)


ということで、東池袋系でチャーシュー野菜を食べるのは滝野川・南池袋以来。
麺は普通の量にしたので350gです。
麺に負けないくらいの野菜+チャーシューが目立ちます。
追加のチャーシューのほうは赤身の部分と油身の部分のバランスが程よい感じで、しかも300円アップで3枚。結構大きめなのでこれもズシンと来ます。
しかしながら、両方の量は相当あるはずなんですが、途中で食べ飽きることがない。野菜の下にもチャーシューが入っており、さらにメンマ、そしてナルト(これも東池袋系では欠かせない)。
やや濃い目の味付けのつけ汁ですが、最後まで薄まることはないです。
話題先行ではなく実力も感じさせてくれる1杯。
それが、開店して短期間で根付いてきたことの証なのかも。
他の主なラーメンメニュー:もりそば・あつもり(650円)、中華そば(650円)

3月に東池袋大勝軒が閉店してから、もう半年以上がたちます。
多数の弟子が今でも各地で頑張っていますが、このお店は「東池袋大勝軒出身の最後の弟子」といわれる方のお店で、7/29開店。
まず目を引くのが店内にあるオブジェ類。
入口近くが、東池袋大勝軒開店時にあったというテレビ台。
そして、厨房近くのカウンター席には、東池袋大勝軒のカウンター台が壁に飾られているのである。
東池袋大勝軒のあったところは壊されたということで、このオブジェがあること自体がまず貴重です。
だからといって話題が先行しているのではなく、人気も定着しており外でも10人ほどの待ち。
ただし、回転はいいです。
あと、券売機のところに盛り付け量の写真があり、これは親切です。
もりチャーシュー(950円)+野菜(150円)


ということで、東池袋系でチャーシュー野菜を食べるのは滝野川・南池袋以来。
麺は普通の量にしたので350gです。
麺に負けないくらいの野菜+チャーシューが目立ちます。
追加のチャーシューのほうは赤身の部分と油身の部分のバランスが程よい感じで、しかも300円アップで3枚。結構大きめなのでこれもズシンと来ます。
しかしながら、両方の量は相当あるはずなんですが、途中で食べ飽きることがない。野菜の下にもチャーシューが入っており、さらにメンマ、そしてナルト(これも東池袋系では欠かせない)。
やや濃い目の味付けのつけ汁ですが、最後まで薄まることはないです。
話題先行ではなく実力も感じさせてくれる1杯。
それが、開店して短期間で根付いてきたことの証なのかも。
他の主なラーメンメニュー:もりそば・あつもり(650円)、中華そば(650円)










最後の修行生、やりますねカウンターを受け継ぐ人だからかなりの信頼されていた人だったんでしょう↑↑↑↑山岸さんも喜んでることでしょうね