MIST
2008年01月01日
2008年2杯目 MIST@表参道
MIST 住所:東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ3F

大喜からは千代田線で移動。こちらも正月限定をやっております。
表参道ヒルズも正月よりやっていることもあり、こちらも満席です。
浮糀味噌と胡麻のらぁ麺(1200円)

MISTならではの雰囲気で食べる1杯は、どことなく高級感を感じさせてくれます。
味噌がしっかりと出ている1杯で、濃厚さという点では満足いく味。
願わくばこれが1000円以下なら・・・というのはありますが、ヒルズの雰囲気に合わせたオシャレな感じもする1杯です。

大喜からは千代田線で移動。こちらも正月限定をやっております。
表参道ヒルズも正月よりやっていることもあり、こちらも満席です。
浮糀味噌と胡麻のらぁ麺(1200円)

MISTならではの雰囲気で食べる1杯は、どことなく高級感を感じさせてくれます。
味噌がしっかりと出ている1杯で、濃厚さという点では満足いく味。
願わくばこれが1000円以下なら・・・というのはありますが、ヒルズの雰囲気に合わせたオシャレな感じもする1杯です。
2007年11月28日
2007年342杯目 MIST@表参道 【後編】
MISTの後編です。
MIST 住所:東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ3F

Dinner Course Menu(3000円)

後半の部分です。
天元豚のグリル


瓦のような器にポツリとあるような感じがします。
こちらは、チャーシューで使っても十分よさそうですが、ディナー向けに焼いて味をつけ、アボガドなどと一緒にというスタイル。
素材の良さを生かしたチャーシューディナーです。
〆のらぁ麺(SIO)


ハーフサイズなのですが、最初にコース一覧を見たときには、ハーフで足りないのでは?と思ったぐらい。
でも、懐石料理のような感じで出てくるので、ハーフでも十分満腹になれます。
味自体は、これまでのコースにあわせるのだからあっさり系塩が合っていて、それまでの料理が十分に役割を果たしています。
過剰なトッピングもなくシンプルな味。
それにしてもこの器、角度を変えると貝殻のようにも見えます。
デザート

食後は、ラーメン屋さんならではの杏仁プリン系。
量もあり、最後にしみじみと?うまさを味わいます。
コーヒー

ということで、ディナーは終わりました。
予約なしの飛び込みながら、3000円での贅沢はMISTの魅力を改めて感じました。
さすがにこれ以上は食べなくても満足!
こうしたディナー、あとは中村屋essenceぐらいしか思い浮かびませんが、こういう形態も今後増えていくのでしょうか。
MIST 住所:東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ3F

Dinner Course Menu(3000円)

後半の部分です。
天元豚のグリル


瓦のような器にポツリとあるような感じがします。
こちらは、チャーシューで使っても十分よさそうですが、ディナー向けに焼いて味をつけ、アボガドなどと一緒にというスタイル。
素材の良さを生かしたチャーシューディナーです。
〆のらぁ麺(SIO)


ハーフサイズなのですが、最初にコース一覧を見たときには、ハーフで足りないのでは?と思ったぐらい。
でも、懐石料理のような感じで出てくるので、ハーフでも十分満腹になれます。
味自体は、これまでのコースにあわせるのだからあっさり系塩が合っていて、それまでの料理が十分に役割を果たしています。
過剰なトッピングもなくシンプルな味。
それにしてもこの器、角度を変えると貝殻のようにも見えます。
デザート

食後は、ラーメン屋さんならではの杏仁プリン系。
量もあり、最後にしみじみと?うまさを味わいます。
コーヒー

ということで、ディナーは終わりました。
予約なしの飛び込みながら、3000円での贅沢はMISTの魅力を改めて感じました。
さすがにこれ以上は食べなくても満足!
こうしたディナー、あとは中村屋essenceぐらいしか思い浮かびませんが、こういう形態も今後増えていくのでしょうか。
2007年11月27日
2007年342杯目 MIST@表参道 【前編】

表参道ヒルズ。たまには、しゃれたところで食事を優雅にしたいと思うこともあります。
まずは、ヒルズの中にあるクリスマスのモニュメントを上から、っということで。
MIST 住所:東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ3F

お店自体は2度目ですが、1人でいくにはちょっと高いお店。知人らからの急なお誘いにGOGO!ということで、ディナーとしては初めていくことに。
Dinner Course Menu(3000円)

まずは、メニュー。
ラーメンがどんな感じでディナーになるのか楽しみです。
ワインで軽〜くぷっはぁ!
サラダ

いかんいかん^^;;
まだ緊張しており、お皿の全貌を映すの忘れてしまった^^;;
さて、一見普通に見えるサラダですが、ラーメンのタレ/スープを味付けに使っています。
ヘルシーさがあって、まずは順調な出足です。
寿司のイミテーション


これも一見、普通の前菜に見えます。
けれど、レンゲの下には・・・麺!
そして、カンパチやイクラなどがのっています。
フランス料理のように見えるこの一品、ラーメンとは思えない作品ですが、ワインを飲みながら優雅にいただけます。
さらに、この器は大皿にも工夫があり、レンゲ3個分の穴が開いていて、そこにレンゲがすっぽり収まります。
サラダのときは特に気づかなかった器の仕掛けもまた、楽しみです。
ということで、続きはまた〜

