とら食堂
2008年03月02日
2008年65杯目 一番いちばん@町田
白河中華そば 一番いちばん 住所:東京都町田市中町1-28-24 大成ビル1F

2008/1/25に移転開店したお店で、以前は同じ小田急沿線の梅ヶ丘にありました。
福島県白河の名店「とら食堂」で修業を積んでおり、都内でもとら食堂が味わえます。
焼豚わんたん麺(1150円)

器も変わり、どちらかというとぎっしり詰まった1杯。
スープの味を含めて、とら食堂の味をベースにいろいろ改良した感じです。
麺はしっかりと作られており、チャーシューやワンタンも白河ならではのものを継承。
今はメニューが絞られているようですが、今後が気になるお店です。
他の主なラーメンメニュー:手打ち中華そば(680円)、つけ麺(780円)、わんたん麺(880円)、焼豚麺(980円)
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2008/1/25に移転開店したお店で、以前は同じ小田急沿線の梅ヶ丘にありました。
福島県白河の名店「とら食堂」で修業を積んでおり、都内でもとら食堂が味わえます。
焼豚わんたん麺(1150円)

器も変わり、どちらかというとぎっしり詰まった1杯。
スープの味を含めて、とら食堂の味をベースにいろいろ改良した感じです。
麺はしっかりと作られており、チャーシューやワンタンも白河ならではのものを継承。
今はメニューが絞られているようですが、今後が気になるお店です。
他の主なラーメンメニュー:手打ち中華そば(680円)、つけ麺(780円)、わんたん麺(880円)、焼豚麺(980円)
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2007年05月03日
とら食堂出身のお店
とら食堂とたいち、両方においてあった冊子です。
裏のお店の住所が違うだけで中は同じ。
とら食堂の歴史などとともに、出身店一覧があります。
参考データということで。
*はとらや分店の2号店、3号店
とら食堂 福島県白河市双石滝ノ尻1
大正(おおまさ) 福島県白河市与惣小屋25
餐 福島県石川郡石川町大字形見字大工内161
天空 福島県いわき市鹿島町下矢田字十王前5-1 (2006/9移転)
とらや分店 栃木県那須塩原市上厚崎439-5
彩華 福島県西白河郡西郷村米字上畑137-1 (2006/3移転)
活力屋 福島県双葉郡広野町折木字北沢176-245
たいち 福島県白河市表郷金山字越堀101-1
もめん 埼玉県富士見市水谷2-4-11
白河中華そば 神奈川県横浜市都筑区茅ヶ崎南2-15-19
正遊(しょうゆう) 福島県郡山市熱海町高玉字二波69-1
孫市 東京都国分寺市日吉3-31-2
伏龍 * 福島県須賀川市西川字後田6-2
一番・胤暢番 東京都世田谷区梅ヶ丘1-32-8
村田や * 福島県田村郡三春町大字斎藤字場上田242-1
侍 山口県山口市仁保中郷760-6
しょう 福島県白河市旗宿白河内7-2


裏のお店の住所が違うだけで中は同じ。
とら食堂の歴史などとともに、出身店一覧があります。
参考データということで。
*はとらや分店の2号店、3号店
とら食堂 福島県白河市双石滝ノ尻1
大正(おおまさ) 福島県白河市与惣小屋25
餐 福島県石川郡石川町大字形見字大工内161
天空 福島県いわき市鹿島町下矢田字十王前5-1 (2006/9移転)
とらや分店 栃木県那須塩原市上厚崎439-5
彩華 福島県西白河郡西郷村米字上畑137-1 (2006/3移転)
活力屋 福島県双葉郡広野町折木字北沢176-245
たいち 福島県白河市表郷金山字越堀101-1
もめん 埼玉県富士見市水谷2-4-11
白河中華そば 神奈川県横浜市都筑区茅ヶ崎南2-15-19
正遊(しょうゆう) 福島県郡山市熱海町高玉字二波69-1
孫市 東京都国分寺市日吉3-31-2
伏龍 * 福島県須賀川市西川字後田6-2
一番・胤暢番 東京都世田谷区梅ヶ丘1-32-8
村田や * 福島県田村郡三春町大字斎藤字場上田242-1
侍 山口県山口市仁保中郷760-6
しょう 福島県白河市旗宿白河内7-2


2007年05月01日
2007年117杯目 とら食堂@白河市
昨日分です。
長崎以外の全都道府県で食べ歩いている割には、白河、竹岡といったところでまだ食べたことがなかったりします。
そんなわけで、白河に行くことに。
ただ、公共交通機関だけでは白河をまわるにはあまりに不便すぎるので、宇都宮で車を借り、かつ高速料金を極力抑えるため、矢板ICから白河ICを東北道利用。
白河ICから、とら食堂へ。到着は10:20。
既に20人ほどが待っています。
お店の前は至ってのんびりしております。(1枚目の写真)
それからは急に人が増えて、開店したときには60人以上はいたような。
店内はテーブル、座敷の数は多く、効率的に振り分けています。
入れた順番に注文を取る方法がしっかりしているので、順番を巡ってのトラブルがないのはさすが。
メニューは3枚目を。
焼豚ワンタンメン(980円)+半熟煮玉子(100円)
念願のとら食堂での1杯です。
出身店は一番・胤暢番@梅ヶ丘、白河中華そば@仲町台、もめん@みずほ台、孫市@西国分寺と行ってますが、本家は外せません。
長年この味とスタイルを守っているのですが、ピンク色のチャーシューは余計な味付けがなく、かつしっかりとしています。ワンタンもピロピロ感があり、そして麺は手打ちらしい麺。スープは至ってシンプルな味です。
写真では見えませんが下にはほうれん草、なると、メンマも。
オーソドックスな1杯かもしれませんが、いつの時代でも愛されている1杯ですね。
味は1種類しかなくても、人が集まるのは元祖の力だけではないような気がします。
食べ終えて外に出ると、まだ行列が続いていました。
他の主なラーメンメニュー 3枚目の写真をどうぞ
手打ち中華そば とら食堂 福島県白河市双石滝ノ尻1




長崎以外の全都道府県で食べ歩いている割には、白河、竹岡といったところでまだ食べたことがなかったりします。
そんなわけで、白河に行くことに。
ただ、公共交通機関だけでは白河をまわるにはあまりに不便すぎるので、宇都宮で車を借り、かつ高速料金を極力抑えるため、矢板ICから白河ICを東北道利用。
白河ICから、とら食堂へ。到着は10:20。
既に20人ほどが待っています。
お店の前は至ってのんびりしております。(1枚目の写真)
それからは急に人が増えて、開店したときには60人以上はいたような。
店内はテーブル、座敷の数は多く、効率的に振り分けています。
入れた順番に注文を取る方法がしっかりしているので、順番を巡ってのトラブルがないのはさすが。
メニューは3枚目を。
焼豚ワンタンメン(980円)+半熟煮玉子(100円)
念願のとら食堂での1杯です。
出身店は一番・胤暢番@梅ヶ丘、白河中華そば@仲町台、もめん@みずほ台、孫市@西国分寺と行ってますが、本家は外せません。
長年この味とスタイルを守っているのですが、ピンク色のチャーシューは余計な味付けがなく、かつしっかりとしています。ワンタンもピロピロ感があり、そして麺は手打ちらしい麺。スープは至ってシンプルな味です。
写真では見えませんが下にはほうれん草、なると、メンマも。
オーソドックスな1杯かもしれませんが、いつの時代でも愛されている1杯ですね。
味は1種類しかなくても、人が集まるのは元祖の力だけではないような気がします。
食べ終えて外に出ると、まだ行列が続いていました。
他の主なラーメンメニュー 3枚目の写真をどうぞ
手打ち中華そば とら食堂 福島県白河市双石滝ノ尻1





