京都(リピート)

2008年05月10日

2008年139杯目 新福菜館@京都

金曜の分。

新福菜館(本店) 住所:京都府京都市下京区東塩小路向畑町569
2008/5_新福菜館1

2ヶ月ぶりの関西です。
朝は京都にいたので、1年4ヶ月ぶりに新福菜館へ。こちらも朝から元気があるお店です。

ビール(小)(350円)
2008/5_新福菜館2

朝から最強の組み合わせをやりたかったので^^
軽く1杯やったあとは・・・

中華そば(小)(500円)
2008/5_新福菜館3

やや小ぶりながらも、しっかりと新福の魅力をまとめた1杯。
色合いと実際の濃さは別物でして、このスープはいつも抵抗感なしにおいしくいただけます。
スープを吸い込んでややしょうゆ色になった麺もまたいい演出。
やっぱここは、本店に限ります。

ヤキメシ(500円)
2008/5_新福菜館4

新福ではヤキメシも欠かせないメニュー。小にしたのはそれもあるのですが。
こちらも中華そば同様にしょうゆのイメージを感じますが、色合いは濃い目でも存在感ある名脇役メニューです。

他の主なラーメンメニュー:特大新福そば(800円)、中華そば(並)(600円)


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ramenisno1 at 23:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2008年03月09日

2008年68杯目 第一旭@京都4

土曜の分。

ラーメン専門店 本家 第一旭 住所:京都市下京区東塩小路向畑町845
2008/3_第一旭1

夜行バスで京都に到着。京都の朝といえば、早朝から営業している第一旭か、7:30〜の新福菜館があります。
今回は第一旭へ。朝7時でも満席です。

ビール(小)(350円)+餃子(250円)
2008/3_第一旭2

すみません。朝からぷはぁ!しました。
1人なので小びんですが、十分な量。餃子は注文後に焼き上げるので焼き立てが出てきます。これで250円なので、いいおつまみです。

ラーメン(600円)
2008/3_第一旭3

澄んだスープなので、色は醤油の色がメインに。あっさりしているので、朝から食べてももたれないのが魅力的です。
薄切りながらも量が多いチャーシューといっしょにすすると、食が進んでいきます。

お客さんが途切れないので、当然ラーメンのオーダーも途切れません。
朝から店員さんが元気よく、手際よく対応している姿は清々しいです。

ラーメンメニューは実質1種類であっても、京都の朝を支える1杯はいつも魅力的です。


他の主なラーメンメニュー:特製ラーメン(750円)、メンマラーメン(650円)、ミニラーメン(500円)、肉なし(450円)


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ramenisno1 at 08:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2007年04月14日

2007年102杯目 しゃかりき@二条(千本丸太町)5

これも前日の分。
夜の1軒目は麺屋しゃかりき
期間限定で、超らーめんナビ限定メニューゾンビそば(700円)を。

どことなく二郎を思わせるようなキャベツともやしのトッピング。
下にたまっている醤油ダレをまぜていただきます。

思った以上にずっしり来ないこともあり、食べやすいし、これはうまいです。
関西ではほとんど見られないスタイルですが、これをきっかけに油そばも広まっていって欲しいものです。
もう1枚は、セットでついてくるワンタンいりスープ。
お口直しにピッタシでした。

麺屋しゃかりき 京都府京都市中京区聚楽廻東町3

2007/4_しゃかりき12007/4_しゃかりき22007/4_しゃかりき3

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2007年01月07日

2007年8杯目 新福菜館@京都4

京都で宿泊し、朝飯はというと・・・

ラーメン好きなら、早朝から営業している「新福菜館」と「第一旭」。しかもとなりにあるお店です。

今回は、かねてから気にしていた新福菜館のヤキメシ(500円)が食べたかったので、こちらへ。
さすがに中華そば小(500円)にしましたが。

既に朝から炭酸入り麦茶でぷはぁされている方もいます。朝から盛況です。

さて、登場した2つのメニュー。ヤキメシは独特の味付けで、これはまさにチャーハンというよりはヤキメシ。
そして中華ソバは、濃い色のスープ。
独特の味コンビで、京都の朝飯は優雅に味わえました。

他のメニュー 中華そば(600円)、新福そば(800円)

新福菜館 本店 京都府京都市下京区東塩小路向畑町569
JR京都駅を北側に出て、右方向へ。塩小路高倉交差点を右へ


2007/1_新福菜館_外観2007/1_新福菜館_中華そば2007/1_新福菜館_やきめし

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