2007年11月29日
月刊とらさん12月号
月刊とらさん 12月号

日本初のラーメン情報誌「月刊とらさん」
12月号が出て「2007年のラーメン界を振り返る」というのがあります。
もうそんな時期なんですなあ。
この記事でのカテゴリーはというと
(1)和え麺
(2)鮮魚系
(3)二毛作/ネクストブランド
(4)麺の進化
(5)外国人店主
(6)他の料理/食材とのボーダーレス
(7)シンプル醤油
となってますが、個人的には(2)鮮魚系と(3)二毛作/ネクストブランドかなあ。
魚系だと節系なども入るのですが、鮮魚系はまさに魚だし。生臭いという感じがなければ、それ自体からはかなりいいスープが取れると思っています。
二毛作は、今年また増えてきたと思うし、ネクストブランドはもっと増えてきたと思う。
お店の別の味というのは楽しみだし、幅広い味への取り組みも感じられます。これが限定ものとして出てくることもあります。
私はあまり限定ハンターでないとは言え、今後も意外性での広がりを期待したいです。

日本初のラーメン情報誌「月刊とらさん」
12月号が出て「2007年のラーメン界を振り返る」というのがあります。
もうそんな時期なんですなあ。
この記事でのカテゴリーはというと
(1)和え麺
(2)鮮魚系
(3)二毛作/ネクストブランド
(4)麺の進化
(5)外国人店主
(6)他の料理/食材とのボーダーレス
(7)シンプル醤油
となってますが、個人的には(2)鮮魚系と(3)二毛作/ネクストブランドかなあ。
魚系だと節系なども入るのですが、鮮魚系はまさに魚だし。生臭いという感じがなければ、それ自体からはかなりいいスープが取れると思っています。
二毛作は、今年また増えてきたと思うし、ネクストブランドはもっと増えてきたと思う。
お店の別の味というのは楽しみだし、幅広い味への取り組みも感じられます。これが限定ものとして出てくることもあります。
私はあまり限定ハンターでないとは言え、今後も意外性での広がりを期待したいです。
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1. 月刊 とらさん 12月号 [ ラーメン食べ歩紀行 ] 2008年01月16日 10:54
月刊 とらさん、12月号の注目記事は『O崎のラーメンライフ』。ラーメン二郎の呪文と呼ばれるトッピングの注文方法についてです。
以前、ここでも何度か書いたと思うのですが、私が初めて二郎へ行ったのは大学3年生の時。N.K先輩に無理矢理連行されました。
事前の....


