2007年11月14日
2007年326杯目 東成きんせい@玉造
日曜の分。法要で急遽関西へ行くことになり、1軒だけ行ってきました。
東成きんせい 住所:大阪府大阪市東成区東小橋1-1-6

2007/6/4に開店したばかりですが、ここは早くも2度目。(前回はこちら)
行った時間は満席で、お店の人気はすっかり定着した感じです。
醤油味の方が売り切れ。でも今回はもともとつけ麺狙いです。
鶏白湯つけ麺(750円)


こちらの看板メニューである鶏白湯ベースのつけ汁は、ねぎと刻みチャーシューというシンプルな構成。
それなりに量のある麺ですが、つけ汁との組み合わせはよく、味わいも十分。
スープ割すると、より一層鶏白湯らしいスープになり、こちらも満足感たっぷり。
豚めし(300円)

ラーメン・つけ麺にあわせて、味付けはわりとあっさりした感じ。
それゆえに、つけ麺とセットで食べてもずっしり来ることはなく、コンビネーションを重視した豚めしです。
サイドメニューも結構あり、充実したお店になってきています。
そろそろ高槻市内の本店も再び行かねば!
で、翌朝は朝1番の「のぞみ100号」で東京へ。注目のN700系です。
2時間20分で品川に到着。一眠りできますが、月曜朝は大混雑でした。



東成きんせい 住所:大阪府大阪市東成区東小橋1-1-6

2007/6/4に開店したばかりですが、ここは早くも2度目。(前回はこちら)
行った時間は満席で、お店の人気はすっかり定着した感じです。
醤油味の方が売り切れ。でも今回はもともとつけ麺狙いです。
鶏白湯つけ麺(750円)


こちらの看板メニューである鶏白湯ベースのつけ汁は、ねぎと刻みチャーシューというシンプルな構成。
それなりに量のある麺ですが、つけ汁との組み合わせはよく、味わいも十分。
スープ割すると、より一層鶏白湯らしいスープになり、こちらも満足感たっぷり。
豚めし(300円)

ラーメン・つけ麺にあわせて、味付けはわりとあっさりした感じ。
それゆえに、つけ麺とセットで食べてもずっしり来ることはなく、コンビネーションを重視した豚めしです。
サイドメニューも結構あり、充実したお店になってきています。
そろそろ高槻市内の本店も再び行かねば!
で、翌朝は朝1番の「のぞみ100号」で東京へ。注目のN700系です。
2時間20分で品川に到着。一眠りできますが、月曜朝は大混雑でした。




