2007年07月24日
2007年206杯目 江戸きん@浅草
麺屋武蔵 江戸きん 住所:東京都台東区浅草1-2-3

17日に開店したばかりのお店で、麺屋武蔵としては8番目ということです。
(麺屋武蔵青山@青山一丁目、麺屋武蔵@新宿西口、麺屋武蔵 二天@池袋、麺屋武蔵 武骨@御徒町、麺屋武蔵 虎洞@吉祥寺、麺屋武蔵 武骨外伝@渋谷、麺屋武蔵 鷹虎@高田馬場の順に開店)
これら7店舗は二天以降別の味になっており、今回は豚骨と貝類のスープにワンタンという組み合わせで登場。
御祭らー麺(950円)

注目は3色のワンタンで、それぞれが違うワンタンに仕上がっています。
スープは想像以上にあっさりしており、おそらく武蔵系列では一番あっさりしているかも。
らー麺というかワンタンは彩という点では楽しく、かつ金魚を内装や店名に使っており、今までの武蔵とは味も内装も違った雰囲気を感じます。
いなり飯(200円)

御飯の上にいなりずしのように見えますが、揚げの中は御飯でなく煮付けのような感じ。これまた変わった御飯です。
他の主なラーメンメニュー:江戸きんらー麺(750円)

17日に開店したばかりのお店で、麺屋武蔵としては8番目ということです。
(麺屋武蔵青山@青山一丁目、麺屋武蔵@新宿西口、麺屋武蔵 二天@池袋、麺屋武蔵 武骨@御徒町、麺屋武蔵 虎洞@吉祥寺、麺屋武蔵 武骨外伝@渋谷、麺屋武蔵 鷹虎@高田馬場の順に開店)
これら7店舗は二天以降別の味になっており、今回は豚骨と貝類のスープにワンタンという組み合わせで登場。
御祭らー麺(950円)

注目は3色のワンタンで、それぞれが違うワンタンに仕上がっています。
スープは想像以上にあっさりしており、おそらく武蔵系列では一番あっさりしているかも。
らー麺というかワンタンは彩という点では楽しく、かつ金魚を内装や店名に使っており、今までの武蔵とは味も内装も違った雰囲気を感じます。
いなり飯(200円)

御飯の上にいなりずしのように見えますが、揚げの中は御飯でなく煮付けのような感じ。これまた変わった御飯です。
他の主なラーメンメニュー:江戸きんらー麺(750円)

