2008年01月
2008年01月31日
2008年33杯目 幸貴@浅草橋
水曜の分。
中華そば 幸貴 住所:東京都台東区浅草橋1-16

ここ最近行けていなかったお店です。
所用で昼からの出社になったので、久しぶりに寄ってみました。
総武線各駅停車のガード下にあります。
チャーシューワンタンメン(950円)

煮干し主体のスープは懐かしさを感じさせるのは変わりなく、幸貴スタイルが続いています。
実はここは、私はチャーシューワンタンメン派です。
ワンタンは皮メインですが、このピロピロ感がとにかくたまらない魅力。
そして、2種類のチャーシューもそれぞれの部位を生かしつつも、中華そばベースにあわせた仕上げ方。
お酒のつまみにも十分なチャーシューがまたたまらないです。
どれから食べるべきかいつも悩みますが、それぞれのパーツの仕事ぶりは幸貴ならではのもの。
なので、最後の方になるととにかく、トッピングをどれを最後に食べようか悩んでしまいます。
他の主なラーメンメニュー:中華そば(600円)、ワンタンメン(750円)、チャーシューメン(850円)
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中華そば 幸貴 住所:東京都台東区浅草橋1-16

ここ最近行けていなかったお店です。
所用で昼からの出社になったので、久しぶりに寄ってみました。
総武線各駅停車のガード下にあります。
チャーシューワンタンメン(950円)

煮干し主体のスープは懐かしさを感じさせるのは変わりなく、幸貴スタイルが続いています。
実はここは、私はチャーシューワンタンメン派です。
ワンタンは皮メインですが、このピロピロ感がとにかくたまらない魅力。
そして、2種類のチャーシューもそれぞれの部位を生かしつつも、中華そばベースにあわせた仕上げ方。
お酒のつまみにも十分なチャーシューがまたたまらないです。
どれから食べるべきかいつも悩みますが、それぞれのパーツの仕事ぶりは幸貴ならではのもの。
なので、最後の方になるととにかく、トッピングをどれを最後に食べようか悩んでしまいます。
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2008年01月30日
2008年32杯目 八島@茅場町
月曜の分。
支那そば 八島 住所:東京都中央区日本橋兜町16-1

またしても遅くまで残業。週の初めから紹興酒に癒されたい気分^^
紹興酒のおつまみで・・・
バンバンジー(700円)

さっぱり目にしてみました。
さっぱりした鶏に特製ソースをかけたもの。オリジナルの味つけで、ぐいぐいとつまんでしまいます。
焼売(500円)

もうすこしおつまみを〜、という気分になったので。
こちらのシュウマイも私はお気に入りです。
時間はかかりますがその分しっかりとできあがっています。
肉ワンタンメン(850円)

こちらは久しぶり。塩味のエビ塩と違って、肉を生かした醤油味。
麺が結構なボリュームですが、ワンタンも結構入ってるので食べ応えたっぷり。
塩味に負けない醤油に満足!
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支那そば 八島 住所:東京都中央区日本橋兜町16-1

またしても遅くまで残業。週の初めから紹興酒に癒されたい気分^^
紹興酒のおつまみで・・・
バンバンジー(700円)

さっぱり目にしてみました。
さっぱりした鶏に特製ソースをかけたもの。オリジナルの味つけで、ぐいぐいとつまんでしまいます。
焼売(500円)

もうすこしおつまみを〜、という気分になったので。
こちらのシュウマイも私はお気に入りです。
時間はかかりますがその分しっかりとできあがっています。
肉ワンタンメン(850円)

こちらは久しぶり。塩味のエビ塩と違って、肉を生かした醤油味。
麺が結構なボリュームですが、ワンタンも結構入ってるので食べ応えたっぷり。
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2008年01月27日
2008年31杯目 南池袋大勝軒@池袋
南池袋大勝軒 住所:東京都豊島区南池袋2-27-16
珍しく、携帯のカメラしか持ち合わせていなかったので、携帯画像です。
さすがに、携帯ではラーメン系はつらいか???
本家である東池袋大勝軒が復活し、本家とは非常に近い南池袋大勝軒。
こちらは夜までやっていることもあり、依然として高い人気があります。
20時前で、店内で10人程度の待ち。
もり野菜チャーシュー(1150円)


南池袋では、これで3回連続このメニュー。麺の盛りに負けないがっつりしたボリュームの野菜&チャーシューです。
チャーシューは出す直前に切っていくので、肉の味を損ねることなく提供。
スープも含めて昭和らしさを感じさせる盛り付けですが、隣の池袋二郎に負けないボリュームです。
野菜のほうは炒めてからスープに入れるので、野菜がスープを水っぽくすることはないです。
麺は色もコシもよく、本家が復活したことで南池袋もそれに負けない味を出していると思います。
珍しく、携帯のカメラしか持ち合わせていなかったので、携帯画像です。
さすがに、携帯ではラーメン系はつらいか???
本家である東池袋大勝軒が復活し、本家とは非常に近い南池袋大勝軒。
こちらは夜までやっていることもあり、依然として高い人気があります。
20時前で、店内で10人程度の待ち。
もり野菜チャーシュー(1150円)


南池袋では、これで3回連続このメニュー。麺の盛りに負けないがっつりしたボリュームの野菜&チャーシューです。
チャーシューは出す直前に切っていくので、肉の味を損ねることなく提供。
スープも含めて昭和らしさを感じさせる盛り付けですが、隣の池袋二郎に負けないボリュームです。
野菜のほうは炒めてからスープに入れるので、野菜がスープを水っぽくすることはないです。
麺は色もコシもよく、本家が復活したことで南池袋もそれに負けない味を出していると思います。
2008年01月26日
2008年30杯目 五行@銀座一丁目
銀座 五行 住所:東京都中央区銀座2-4-6 Velvia館7F

現在発売中の「dancyu 2月号」の特集で紹介されている1杯ですが、これは前にいったときにも気になっていたメニュー。
そんなわけで、2度目の五行。ただ、夜だとお通し代がかかるので、またも昼に。
五行ランチ(焙煎つけ麺)(1000円)

まずは全体のアップ。



そして個々のアップ。
一見というか、どう見てもそばに見える麺。煎った粉が入っている麺は、味わいもラーメンというよりはそば。
つけ汁がラーメンを思わせるようになっていますが、こちらも味はあっさりしており、豚肉のほうもさっぱり系。
ラーメンというかつけ麺を食べているよりは日本そばを食べている気分になるものの、つけ汁はラーメン(つけめん)ならではの味に。
和と洋のコラボといえるこのメニュー、銀座の雰囲気のある店内でしゃれた感じのランチにいいかもしれません。

スープ割りは、土瓶に入って登場。
こうした演出もまた、五行らしいです。

現在発売中の「dancyu 2月号」の特集で紹介されている1杯ですが、これは前にいったときにも気になっていたメニュー。
そんなわけで、2度目の五行。ただ、夜だとお通し代がかかるので、またも昼に。
五行ランチ(焙煎つけ麺)(1000円)

まずは全体のアップ。



そして個々のアップ。
一見というか、どう見てもそばに見える麺。煎った粉が入っている麺は、味わいもラーメンというよりはそば。
つけ汁がラーメンを思わせるようになっていますが、こちらも味はあっさりしており、豚肉のほうもさっぱり系。
ラーメンというかつけ麺を食べているよりは日本そばを食べている気分になるものの、つけ汁はラーメン(つけめん)ならではの味に。
和と洋のコラボといえるこのメニュー、銀座の雰囲気のある店内でしゃれた感じのランチにいいかもしれません。

スープ割りは、土瓶に入って登場。
こうした演出もまた、五行らしいです。
2008年29杯目 大喜@湯島
らーめん天神下 大喜 住所:東京都文京区湯島3-47-2

新たな限定が出た〜
ということで、少し遅くなりましたが、昼の部でいってきました。
とりわんたんめん(900円)


とりわんたんめんとしては、醤油味が昨年の正月に登場しています。(1/1分と1/3分)
今回は塩味です。
スープは、正月の親子とりそば同様の濃い目の鶏スープに煮干しをきかせたもの。
このバランスがよく、とりそばとはまた違った味わいのスープ。
これに、ローストした鶏チャーシューが入っており、さらに温泉玉子のトッピング。
そして、焼きねぎも入るなどトッピングもたっぷり。
これも鶏らしさを主張した1杯で、仕上げ方を変えることでまた違った1杯になっています。
中太麺がぎっしり詰まってますが、豊富なトッピングとスープを一緒に味わうと、ひたすら食べることに集中するのみ。
岩海苔(200円)+小ごはん(100円)

ごはんの写真忘れた^^;;
岩海苔は最近登場したトッピングですが、これはごはんにかけてもいいし、おつまみにしてもいいです。また、塩味だと途中から入れても楽しめるもの。
何気なく登場した新トッピングはいろいろな食べ方があります。

新たな限定が出た〜
ということで、少し遅くなりましたが、昼の部でいってきました。
とりわんたんめん(900円)


とりわんたんめんとしては、醤油味が昨年の正月に登場しています。(1/1分と1/3分)
今回は塩味です。
スープは、正月の親子とりそば同様の濃い目の鶏スープに煮干しをきかせたもの。
このバランスがよく、とりそばとはまた違った味わいのスープ。
これに、ローストした鶏チャーシューが入っており、さらに温泉玉子のトッピング。
そして、焼きねぎも入るなどトッピングもたっぷり。
これも鶏らしさを主張した1杯で、仕上げ方を変えることでまた違った1杯になっています。
中太麺がぎっしり詰まってますが、豊富なトッピングとスープを一緒に味わうと、ひたすら食べることに集中するのみ。
岩海苔(200円)+小ごはん(100円)

ごはんの写真忘れた^^;;
岩海苔は最近登場したトッピングですが、これはごはんにかけてもいいし、おつまみにしてもいいです。また、塩味だと途中から入れても楽しめるもの。
何気なく登場した新トッピングはいろいろな食べ方があります。
2008年01月25日
2008年28杯目 二郎(目黒店)@目黒
ラーメン二郎(目黒店) 住所:東京都目黒区目黒3-7-2
ことし初の二郎です。
どのお店にしようかと迷いましたが、今年の初二郎は目黒にて。
小豚(600円)

いつもどおり、小ブタのヤサイニンニクマシにて。
脂身が控えめに感じたブタがよく、ガッツリはいっているヤサイやニンニクは量もありますが麺やスープとの食感もバッチリです。
昨年は栃木に進出した二郎。今年はどのような動きをするのか注目していきたいと思います。
ことし初の二郎です。
どのお店にしようかと迷いましたが、今年の初二郎は目黒にて。
小豚(600円)

いつもどおり、小ブタのヤサイニンニクマシにて。
脂身が控えめに感じたブタがよく、ガッツリはいっているヤサイやニンニクは量もありますが麺やスープとの食感もバッチリです。
昨年は栃木に進出した二郎。今年はどのような動きをするのか注目していきたいと思います。
2008年01月24日
2008年27杯目 斑鳩@九段下
九段 斑鳩 住所:東京都千代田区九段北1-9-12

今年初めて。雑誌の特集では油そばが扱われていました。
油そば久しぶりに食べてみたくなったので・・・
チャーシューガーリック油そば(1120円)


ジャンクさという点で改めて感じたのは、らーめんのスープや味・路線と比べると斑鳩らしきワイルドな部分が見えてきます。
2種類の麺とガーリックなどを混ぜ合わせると、ひつこさは感じませんが斑鳩流の油そばの完成といった感じ。
別皿のチャーシューと、角切りのチャーシューの比較もまた楽しみがあり、食感の差も感じられます。
最後の方に残った脂、さすがにこれはスープ割りできませんけどこってりという感じではないので、ひつこさが残らないです。
私がいた時間でも3つくらい注文が入っており、斑鳩の油そばはスープに定評のあるらー麺系とともに、1つの柱として定着しています。
杏仁プリン(300円)

いつもと同じパターンです。
って、いつも同じこと書いてますし、いつも同じもので締めています。

今年初めて。雑誌の特集では油そばが扱われていました。
油そば久しぶりに食べてみたくなったので・・・
チャーシューガーリック油そば(1120円)


ジャンクさという点で改めて感じたのは、らーめんのスープや味・路線と比べると斑鳩らしきワイルドな部分が見えてきます。
2種類の麺とガーリックなどを混ぜ合わせると、ひつこさは感じませんが斑鳩流の油そばの完成といった感じ。
別皿のチャーシューと、角切りのチャーシューの比較もまた楽しみがあり、食感の差も感じられます。
最後の方に残った脂、さすがにこれはスープ割りできませんけどこってりという感じではないので、ひつこさが残らないです。
私がいた時間でも3つくらい注文が入っており、斑鳩の油そばはスープに定評のあるらー麺系とともに、1つの柱として定着しています。
杏仁プリン(300円)

いつもと同じパターンです。
って、いつも同じこと書いてますし、いつも同じもので締めています。
【ランチ】湯浅@三田
先週のランチ。
ラーメン以外のものもたまに登場しますが、先週2日連続で行ったお店です。
炭火焼 湯浅 住所:東京都港区芝5-20-20

夜は炭火焼をはじめ、魚介類やおでんなどの料理もうまいお店です。
昼のランチは今年から800円に上がったとはいえ、以前からうまさに定評があり、昼は満席のこともしばしば。
1/17分 Bランチ(肉たぬきうどんと鮪丼)(800円)

Bランチが海鮮系の丼という珍しいパターンでした。
鮪丼はやや小ぶりでしたが、刺身の量は多めで、うどんの方に負けない存在感。
うどんのほうは、トッピングもたっぷりで、立ち食いうどんで食べるより贅沢な部分を感じました。
1/18分 Bランチ(網焼き牛ヒレステーキ)(800円)


2ヶ月に一度くらいの割合で登場するというステーキの日で、私は初めて。
盛り付けや量もしっかりしていて、噂どおりよかったです。
会社との往復は時間ギリギリ勝負とはいえ、値段的にもここは田町・三田で一番好きなランチです。
ラーメン以外のものもたまに登場しますが、先週2日連続で行ったお店です。
炭火焼 湯浅 住所:東京都港区芝5-20-20

夜は炭火焼をはじめ、魚介類やおでんなどの料理もうまいお店です。
昼のランチは今年から800円に上がったとはいえ、以前からうまさに定評があり、昼は満席のこともしばしば。
1/17分 Bランチ(肉たぬきうどんと鮪丼)(800円)

Bランチが海鮮系の丼という珍しいパターンでした。
鮪丼はやや小ぶりでしたが、刺身の量は多めで、うどんの方に負けない存在感。
うどんのほうは、トッピングもたっぷりで、立ち食いうどんで食べるより贅沢な部分を感じました。
1/18分 Bランチ(網焼き牛ヒレステーキ)(800円)


2ヶ月に一度くらいの割合で登場するというステーキの日で、私は初めて。
盛り付けや量もしっかりしていて、噂どおりよかったです。
会社との往復は時間ギリギリ勝負とはいえ、値段的にもここは田町・三田で一番好きなランチです。
2008年01月22日
2008年26杯目 ちばから@上総村上(千葉県市原市)
日曜の分。
勝浦からは、変化をつけるために別ルートで戻ることに。
大原までは接続の都合で特急利用。大原からは"いすみ鉄道"〜上総中野〜"小湊鉄道"に乗車。ディーゼルカー同士の乗り継ぎで半島横断ルートを。
上総中野駅は無人駅です。




小湊鉄道で、次は終点五井、というところの1つ手前の上総村上駅下車。ここから15分ほど歩くと、ちばからがあります。
ちばから 住所:千葉県市原市西国分寺台1-3-16

2004年に開店したお店で、二郎京成大久保店で修業されています。
二郎系は、ここでも行列。18時の開店時点では20人弱の待ち。
お子様連れのための座敷もあります。
らーめん(700円)+豚(150円)

基本は二郎ですが、スープの乳化の仕方や味は独自性を出しているところもあり、ちばからスタイルを確立していると思います。
麺は自家製麺で、デポでゆでていますがゆで具合はいいです。麺箱に入れてあるので、提供するまでの状態もきっちりしています。
ヤサイニンニクマシのほかに、ここならではのネギマシも。
(有料ですがほうれん草マシもあります)
ネギマシにすると見た目は二郎系らしくないかもしれませんが、いろいろなところに個性があっていいです。
他につけ麺や油そばもあり、いろいろなことにチャレンジしている姿勢がいいとおもいました。
他の主なラーメンメニュー:つけ麺(醤油/ごまだれ)(750円)、油そば(醤油/ごまだれ)(750円)、ミニらーめん(550円)
勝浦からは、変化をつけるために別ルートで戻ることに。
大原までは接続の都合で特急利用。大原からは"いすみ鉄道"〜上総中野〜"小湊鉄道"に乗車。ディーゼルカー同士の乗り継ぎで半島横断ルートを。
上総中野駅は無人駅です。




小湊鉄道で、次は終点五井、というところの1つ手前の上総村上駅下車。ここから15分ほど歩くと、ちばからがあります。
ちばから 住所:千葉県市原市西国分寺台1-3-16

2004年に開店したお店で、二郎京成大久保店で修業されています。
二郎系は、ここでも行列。18時の開店時点では20人弱の待ち。
お子様連れのための座敷もあります。
らーめん(700円)+豚(150円)

基本は二郎ですが、スープの乳化の仕方や味は独自性を出しているところもあり、ちばからスタイルを確立していると思います。
麺は自家製麺で、デポでゆでていますがゆで具合はいいです。麺箱に入れてあるので、提供するまでの状態もきっちりしています。
ヤサイニンニクマシのほかに、ここならではのネギマシも。
(有料ですがほうれん草マシもあります)
ネギマシにすると見た目は二郎系らしくないかもしれませんが、いろいろなところに個性があっていいです。
他につけ麺や油そばもあり、いろいろなことにチャレンジしている姿勢がいいとおもいました。
他の主なラーメンメニュー:つけ麺(醤油/ごまだれ)(750円)、油そば(醤油/ごまだれ)(750円)、ミニらーめん(550円)
【海鮮】魚祭@勝浦
日曜の分。
華の蔵(千歳)からは、普通電車で安房鴨川を経て、勝浦まで移動。
安房鴨川からは、勝浦まで普通の「特急わかしお」に乗れたので、特急車両で少し得した気分に。


海鮮本陣 魚祭[うおさい] 住所:千葉県勝浦市墨名258
お店のHP

JR外房線勝浦駅前にある、三日月本館の1階にあるお店です。
いけす料理専門ですが、ティータイムもあるようです。
先日麺野郎さんでいただいた「なめろう」。そもそもは房州に昔から伝わる漁師料理で、魚を細かく刻み、薬味や味噌を入れて包丁で叩いたものだとか。
あまりのうまさに皿まで舐めてしまったためそういう名前になったそうです。
というわけで、駅前で気軽につまみながら次の電車を待つことに。
なめろう(780円)

生ビールを飲みながらいただきましたが、刺身好きな私にとって、なめろうは申し分ないおつまみです。刺身ならではの鮮度のよさもあって、皿はなめはしませんでしたがお酒が進んでしまいます。
地魚5点盛り(1450円)

こちらは、どんな地魚かなという興味があっただけに、サーモンは意外。でも鯛と鯵はよかったなあ。
今度は、なめろうがもっと手軽につまめるお店を探してみよう。
華の蔵(千歳)からは、普通電車で安房鴨川を経て、勝浦まで移動。
安房鴨川からは、勝浦まで普通の「特急わかしお」に乗れたので、特急車両で少し得した気分に。


海鮮本陣 魚祭[うおさい] 住所:千葉県勝浦市墨名258
お店のHP

JR外房線勝浦駅前にある、三日月本館の1階にあるお店です。
いけす料理専門ですが、ティータイムもあるようです。
先日麺野郎さんでいただいた「なめろう」。そもそもは房州に昔から伝わる漁師料理で、魚を細かく刻み、薬味や味噌を入れて包丁で叩いたものだとか。
あまりのうまさに皿まで舐めてしまったためそういう名前になったそうです。
というわけで、駅前で気軽につまみながら次の電車を待つことに。
なめろう(780円)

生ビールを飲みながらいただきましたが、刺身好きな私にとって、なめろうは申し分ないおつまみです。刺身ならではの鮮度のよさもあって、皿はなめはしませんでしたがお酒が進んでしまいます。
地魚5点盛り(1450円)

こちらは、どんな地魚かなという興味があっただけに、サーモンは意外。でも鯛と鯵はよかったなあ。
今度は、なめろうがもっと手軽につまめるお店を探してみよう。

